専門医の正確な診断のもと、患者様お一人お一人に沿った治療法を、共に選択していきます。まずはご相談ください。

担当医師

【整形外科】

整形外科は院長の長田をはじめ、全3名で診察を行っております。

院長
長田夏哉 院長
小澤廣道
(月2回不定期で出勤しております。)
慶応義塾大学整形外科教室 脊髄専門医
(第1土曜日午前中に出勤しております。)

整形外科について

整形外科専門医による確実な診断と、病態に合わせた最も効果のある治療を提供します。

患者様のさまざまな症状に対しては「病名治療」よりも「個々の生活ニーズに対応する治療」を心がけ、選択肢を多く提供できるように努力します。
一般整形外科疾患はじめ、スポーツ整形外科、術前後のリハビリテーションにいたるまで誠実に対応させていただきます。

また、当院では、院内でMRI検査が可能です。迅速な対応ができますのでご利用下さい。
MRI検査では、身体各部の詳細な撮影が可能です。撮影画像は遠隔コンピューターシステムで放射線科専門医の読影を受け専門的なご報告ができるシステムとなっておりますので安心してご利用ください。

症状例

首・背中・腰・手足が痛みしびれる 変形性脊椎症、椎間板ヘルニア、むち打ち症、ギックリ腰、すべり症、脊柱管、狭窄症、圧迫骨折、肩こり
膝・股関節が痛い 変形性膝・股関節症、膝蓋骨不安定症(膝蓋骨脱臼)
骨粗鬆症
手指がしびれる、力が入らない 上肢の末梢神経障害(肘部管症候群、手根管症候群など)胸郭出口症候群
手指の変形、関節が痛い 関節リウマチ、へバーデン結節、腱鞘炎(ばね指など)
肩・肘が痛い 五十肩、腱板損傷、肩関節不安定症、上腕骨外上顆炎
足が痛い 扁平足、外反母し、痛風、陥入爪(巻き爪)
スポーツ外傷・障害 靱帯損傷(捻挫)、半月板損傷、肉離れ、野球肘・肩、テニス肘、シンスプリント
脱臼・骨折
小児の外傷・整形外科疾患 成長痛、側わん症、O脚、先天性股関節脱臼

具体的なプログラム・機器紹介

整形外科の、具体的なプログラムや機器の紹介は下記よりご覧ください。

プログラム・機器紹介